いつの日かたどり着くその日まで、

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映画「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」

全体的には良かった。
主人公の葛藤がとても良く表れていて。いくつかの展開に物語がなっていてわかりやすかった。ほんと主人公がここまで芯がしっかりしたものでなければここまで楽しめれなかったと思う。まあそこは人間としての勝手な思い入れではあるが。
とはいえ、最後のシーンで主人公が雪崩を逃げるシーンがなんとも納得できなかった、撃たれてるのにそんなにダッシュできるの?ってツッコミたくなったが、それ以外は満足の出来だった。

 

漫画「ジョジョリオン」23

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ジョジョリオン新刊購入。

だんだんとラスボス?みたいなのが少しずつ分かってきましたが、毎度ながらラスボスは強敵なので、いかにやって倒すのかが気になります。

今回シリーズも最初から謎だらけでしたが、いつも通り敵とのバトルが面白いです。

 

 

映画「ハッピーデスデイ」

SFホラー系映画。
思ったより楽しめれた。
とはいえ、構えてみるほどのものではなく、暇つぶしに丁度いいくらい。
主人公は軽い感じの性格だけど、実際はしっかりした感じだったのが見ていてイライラした部分は少なかった。
ホラー系はどうしてもおバカな主人公が多いが。